お中元・お歳暮を贈ったあと

管理リスト つけない
贈ったお中元・お歳暮の反応 あまり気にならない
贈ったお中元・お歳暮の満足度 お中元・お歳暮ともにあまり自信がない
満足/不満足の理由
自分が気にしないから
成功談
お中元・お歳暮に、子供のいる上司の家族にタラバガニを一尾まるまる送ったときは、大喜びされました。具体的にいうと、お中元・お歳暮を贈って大喜びした子供を観て両親が喜んだ、幸せになった。お歳暮やお中元という贈り物の力に触れた。という感じでした。これから、喜ばれる対象は、決して上司一人ではないことに気付き、周囲を含めて考える選択肢が出来たように思います。また、お中元・お歳暮は継続することも大切な要素だと思います。
失敗談
お歳暮やお中元に、近いからといって生ものを普通郵便で送ったこと。基本的にこういうお中元・お歳暮といった行事は苦手で、面倒くさいと思っている上、仕事に対して、こういうことで曲がった見方を自分はされたくないというのかあるので、どうしてもそれが表に出てしまう。そして、それがモロにでてしまったのがこの事件、お中元・お歳暮を送った先で送ったものが腐っていた。関係性からいって重要ではなかったので事なきをかろうじてえた事件でした。やはりお中元・お歳暮には生ものは禁物です。

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